MARIKO NAKATA
助教 (Assistant Professor)
学習院大学大学院人文科学研究科身体表象文化学専攻博士後期課程単位取得退学。
2026年より現職。
[専門分野]
映画学(アメリカ映画)、表象文化論
[研究テーマ]
アメリカ映画における動物の表象
[主要論文]
「映画における動物の表現方法—調教とテクノロジーに注目して」(『学習院大学人文科学論集』31号、2022)
「現実と虚構の狭間で—初期映画『ある象の電気処刑』における「死」の表現」(『身体表象』8号、2025)
[所属学会]
日本映像学会、日本映画学会、学習院大学身体表象文化学会
趣味は大相撲観戦、特技は整理整頓です。
研究室では、3名の副手さんと一緒に、